| わが子のように、大切に育てています。 -胎内市 生産農家のみなさん- |
薬草の栽培地は櫛形山脈の麓にあり、澄んだ空気と良質な土壌といった、このうえない環境のもとで育成されています。現在は約1ヘクタールの畑に6品種を栽培。栽培技術の専門家や普及改良センターの指導を受けながら、栽培技術の向上に励んでいます。
「胎内のめぐみ」の原料となるキバナオウキ、カワラケツメイ、オウゴンの3種の野草は、地元で自然のまま栽培されたものを使用しています。製品化には成分そのものも重要ですが、配合も大きなウエイトを占めます。「胎内のめぐみ」では、それぞれの成分がバランスよく発揮できるよう、研究を積み重ね、ベストといえる割合を導き出しました。
栽培に関しては飲料の素となるので、やはり“安全第一”が大きなテーマです。天日干しにして、最良の状態で仕上げるとともに、成分を損なうことのないように注意を払っております。作業においても手作業が主体。わが子のように心を配り、一株一葉にいたるまで大切に育てています。
「胎内のめぐみ」は、まさに、自然からの贈りもの、大地の恵みそのものといえる飲み物です。滋養を含み、すっきりとした味わいを一人でも多くの方に満足いただけるよう、これからも、努力を続けてまいります。 |

| 【賞味期限】 【6ヶ月】 |
胎内高原のお茶 『めぐみ』
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